日記・雑記

メルカリで本を売る時はあまり商品説明文は気にしなくても良かった

部屋の整理をしようと、読んだ本をメルカリで売ってみた。

私が予想していた以上にポンポンと売れてあっという間に出品した本全てが売れてしまった。

売った本は小説、ビジネス書、技術書、雑誌など。

驚いたことは、ネットでよく「商品説明文」に力を入れろとの指摘があるのですが、私の場合は面倒だからそれを簡潔に書いたが、それでも売れたこと。

「中古品だが読む分には支障なし」の趣旨を10文字程度のテキストで簡単に書いたり、ひどい時は「中古品」の3文字だけ。

メルカリで本を売る場合は何も意識せずに売れるんですね。

おそらく本は、綺麗でも汚れていても得られる情報に差はないからでしょう。

ではでは、売って得たお金でまた新しい本をメルカリで買いますか。

う〜ん、このメルカリ経済圏。

ABOUT ME
maechan
ベンチャー、フリーランス、スタートアップを経験。 開発業務、人事業務に従事していました。 現在は農業系スタートアップ企業でエンジニアとして働いています。 リモートワークをしているノマドサラリーマンです。茶道とワークアウトが趣味です。